石畳の参道
石畳の参道
石畳の参道 石畳の参道

5月

大山寺入り口から大神山神社奥宮まで約700m、苔むした自然石の石畳が続く参道は日本一の長さを誇る。
別名"御幸参道"とも呼ばれるこの道は、寛政年間(1789~1800)に原形が誕生したとされ、現在では大神山神社の象徴ともなっている。
参道の途中には、全国的にも知られる名水「御神水」や日本でも珍しい自然石から彫られた「吉持地蔵」などのスポットが多数点在しており、スギやブナなどの木々生い茂る自然豊かな場所でもある。
近年ではパワースポットとしても注目を集め、癒しを求めて訪れる人も少なくない。

  • 所在地

    鳥取県西伯郡大山町大山

    周辺マップ

  • 入場料

    -

  • 営業時間

    -

  • 休業日

    -

  • WEBサイト

    -

  • ベストシーズン

    通年

  • ワンポイント

    -

  • 最寄駅・ICからのアクセス

    JR米子駅より日交バス「大山寺行き」で大山寺下車(約50分)、大山寺参道を大神山神社方面へ徒歩約10分。

    米子自動車道「米子IC」より県道24号線(大山観光道路)を経由し博労座駐車場まで約15分。大山寺参道を大神山神社方面へ徒歩約10分。

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