満奇洞
満奇洞
満奇洞 満奇洞

4月

満奇洞(まきどう)は江戸時代末期、タヌキを追っていた猟師が偶然発見したといわれる。その名の由来は、昭和4年にこの地を訪れた歌人の与謝野鉄幹・晶子夫妻が「奇に満ちた洞」と詠んだことから命名された。
この鍾乳洞は閉塞型で平面に発達した横穴であり、洞内はカラフルなLEDでライトアップがされる幻想的な空間。洞内湖にかかる「竜宮橋」や「千枚田」、巨大なホール「龍宮」、恋人の聖地に選定された「恋人の聖地」等、多くの見所が点在する。

  • 所在地

    岡山県新見市豊永赤馬2276-2

    周辺マップ

  • 入場料

    入洞料:大人(高校生以上)1,000円、中学生800円、小人500円、小学生未満無料
    ※最新の情報とは限りません。事前に観光サイトよりご確認ください。

  • 営業時間

    8:30~17:00(入洞は16:30まで)

  • 休業日

    無休

  • WEBサイト

    https://www.city.niimi.okayama.jp/kank...

  • ベストシーズン

    通年

  • ワンポイント

    駐車場:普通車150台/バス10台

  • 最寄駅・ICからのアクセス

    中国自動車道「北房IC」より約20分、中国自動車道「新見IC」より約30分

    JR井倉駅より満奇洞行きバスで約40分、終点下車

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