南湖
南湖
南湖 南湖

南湖は、阿武隈川(あぶくまがわ)の支流・谷田川によって形成されたものでもとは大沼と呼ばれた湿地。
当時は荒れ果てた沼であったが、享和元年(1801)に12代白河藩主・松平定信が身分に関わらず誰でも憩える"士民共楽"を理念に掲げ、日本最古といえる公園を作った。
現在は、南湖神社や翠楽苑などの観光スポットがある他、湖畔には吉野桜やカエデ、ツツジなどが植栽され、遠くの那須連峰を借景に風趣に富んだ四季折々の美しい景観を見せている。

  • 所在地

    福島県白河市南湖

    周辺マップ

  • 入場料

    -

  • 営業時間

    -

  • 休業日

    -

  • WEBサイト

    -

  • ベストシーズン

    通年

  • ワンポイント

    -

  • 最寄駅・ICからのアクセス

    JR東北新幹線「新白河駅」よりバスで約10分、南湖公園にて下車

    東北自動車道「白河IC」より約15分

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