めがね橋(宮守川橋梁)
めがね橋(宮守川橋梁)

"めがね橋"の愛称で親しまれる宮守川橋梁は、遠野市内を流れる宮守川に架かるJR釜石線の鉄道用アーチ橋である。 大正4年(1915)、遠野から釜石間の旧仙人峠に旧岩手軽便鉄道が開通した同時期に建設され、現在のJR釜石線の前身である岩手軽便鉄道は宮沢賢治の名作「銀河鉄道の夜」のモチーフにもなったとされる。
今の形は一部を除いて昭和18年に建て替えられているが、昔ながらの形状からは今でもノスタルジックな雰囲気が感じられ、また期間限定のライトアップはさらに幻想的な世界観を演出している。

  • 所在地

    岩手県遠野市宮守町下宮守

    周辺マップ

  • 入場料

    -

  • 営業時間

    -

  • 休業日

    -

  • WEBサイト

    -

  • ベストシーズン

    4月, 5月, 6月, 7月, 8月, 9月, 10月

  • ワンポイント

    -

  • 最寄駅・ICからのアクセス

    JR釜石線「宮守駅」より徒歩約8分

    釜石道東和ICより国道283号を経由し約25分

このスポットの位置

大きな地図を見る

めがね橋(宮守川橋梁)の周辺スポット50km圏内

周辺マップを見る

最新記事一覧

一覧を見る

フォトコンテスト結果発表

今月の人気エリア

1~2月のおすすめスポット

編集部が太鼓判を押す長野の絶景!


絶景の最新トレンドランキング


国立公園の見どころをご紹介