櫛引八幡宮
櫛引八幡宮

櫛引八幡宮は、南部家初代・南部光行公によって草創したと伝わる。
文治5年の奥州合戦に戦功をたてた南部光行が源頼朝から糠部5郡(岩手県北部・青森県東部の広い地域)の領地を任されて建久2年(1191)に入部。 その後、瀧ノ沢村に社殿を造営して南部庄から八幡宮を遷座し、貞応元年 (1222) に櫛引村(くしびきまち)に宮社が造営され、現在の場所に遷座したとされる。
境内は"八幡山"といわれ、樹齢100年以上の老杉が立ち並び、 また、境内の5棟が重要文化財に指定されており、国宝や甲冑なども一般公開されている。

  • 所在地

    〒039-1105 青森県八戸市大字八幡八幡丁3

    周辺マップ

  • 入場料

    -

  • 営業時間

    -

  • 休業日

    -

  • WEBサイト

    http://www.kushihikihachimangu.com/

  • ベストシーズン

    通年

  • ワンポイント

    -

  • 最寄駅・ICからのアクセス

    中心街ターミナル(六日町)からバスで約20分 、「櫛引八幡宮前」下車から徒歩約1分

    八戸駅から車で約10分

このスポットの位置

大きな地図を見る

櫛引八幡宮の周辺スポット50km圏内

周辺マップを見る

最新記事一覧

一覧を見る

フォトコンテスト結果発表

今月の人気エリア

10~11月のおすすめスポット

編集部が太鼓判を押す長野の絶景!


絶景の最新トレンドランキング


国立公園の見どころをご紹介