冬は自然のアートだらけ!冬遊びを満喫できる岐阜県「奥飛騨」

冬は自然のアートだらけ!冬遊びを満喫できる岐阜県「奥飛騨」
日本の冬は寒い!せっかく旅行にいくなら暖かいシーズンを狙いたい…そう思っているあなたに、ひとつだけ聞いてほしいことがあります。そう、日本の極寒の大自然では見たこともないような絶景が待っているのだと!
今回ご紹介するのは、岐阜県北部にある「奥飛騨」エリア。
標高3,000mの北アルプスの山々に囲まれ、温泉地としても人気の「奥飛騨」と、世界遺産白川郷などとセットで楽しめるおすすめの冬遊びを4つご紹介します。

【奥飛騨の冬遊び その1】
北アルプスの銀世界!「新穂高ロープウェイ」で冬山とたわむれる

新穂高ロープウェイ
冬の奥飛騨といえば、雄大な北アルプスの雪山を堪能しないなんてもったいない!
でも、寒い中しんどい思いをして山に登るのはハードルが高いですよね。
でも大丈夫!新穂高ロープウェイならば、標高2,156mの西穂高口まで約11分で到着し、こんな美しい白銀の別世界をたのしむことができます。
  • 新穂高ロープウェイ
  • 新穂高ロープウェイ
冬山は低気温で乾燥しているため、空気が澄んでおり遠くの景色までくっきり見渡せて、とても気持ちがいいものですよ。
ここからは、新穂高ロープウェイの各ポイントで楽しめる、おすすめの冬遊びをご紹介します。

【鍋平高原】キュッキュッキュッと心地よく!スノーシューで森へ繰りだす

鍋平高原
まずは、「鍋平高原」にある新穂高ビジターセンター「山楽館」で、スノーシューを借りて、雪上をハイキングしてみましょう!ウェア、スパッツ、手袋なども、セットで一式レンタルできるので、手ぶらで参加できるのもうれしいところです。
  • 鍋平高原
  • 鍋平高原
ふわふわ真っ白な雪は、歩くとサクサク、キュッキュッと音がして、その感触も楽しいものですよ。
冬山に広がる雪化粧した原生林は神秘的で、ときおりカモシカなどの野生動物もその姿をみせてくれるそう!
パウダースノーに埋もれてみたり、全身でとことん雪山とたわむれましょう。

【しらかば平駅】新穂高温泉の足湯でほっこり!

しらかば平駅
スノーシューで歩いたあとは、「しらかば平駅」目の前の、新穂高温泉の足湯へGO!
冷えた足先をお湯に浸せば、寒さで硬くなった身体がほぐれていきます。
近くには、軽食や飲み物のテイクアウトコーナーもありますので、ちょっとひといきつくのもいいですね。

【西穂高口駅】標高2,156mのダイナミックな造形「雪の回廊」を歩く!

西穂高口駅
  • 西穂高口駅
  • 西穂高口駅
終点「西穂高口駅」を降りると、高さ4mにもなる雪の壁の通路が出現!
標高2,156に降り積もる雪の迫力と、真っ白な雪に囲まれる不思議な感覚を歩いて体感できます。

【西穂高口駅】北アルプス360度大パノラマの絶景を堪能!

西穂高口駅
  • 西穂高口駅
  • 西穂高口駅
最後は、新穂高ロープウェイきっての眺望がたのしめる「西穂高口駅」屋上の展望台へ!
実はここから見られる北アルプスの絶景は、「ミシュラングリーンガイドジャポン」で2ツ星を取得しているんです。
標高2,156mから望む、西穂高岳、槍ヶ岳、笠ヶ岳などの白銀の大パノラマに感動。
世界が注目する絶景を、ぜひご自身の目でお確かめください。
また、展望台のアイドルの「にしほくん」も毎年ここで待ってます!仲良く記念撮影をしてみてください。
『新穂高ロープウェイ』
【住所】岐阜県高山市奥飛騨温泉郷新穂高
【営業時間】季節により変動あり。詳細は公式サイトをご覧ください。
【料金】新穂高温泉駅~西穂高口駅:大人(往復)2,900円、子供(往復)1,450円
【営業日】年中無休(天候不良、定期点検のため、運休する場合があります)
【アクセス】JR高山駅から濃飛バス「平湯・新穂高線」乗車(約1時間40分)、終点下車。
【WEBサイト】http://shinhotaka-ropeway.jp
『鍋平高原スノーシューハーフデーツアー』
【開催期間】12月下旬~3月下旬 (積雪の状態による)
【時間】(午前の部)集合9:30/解散12:00、(午後の部)集合13:00/解散15:30
【住所】岐阜県高山市奥飛騨温泉郷新穂高温泉
【料金】大人4,000円、小人2,900円(レンタル一式、ガイド代含む)
【WEBサイト】https://www.kankou-gifu.jp/event/3236/
▷ JR高山駅への詳しいアクセス情報はこちら

【奥飛騨の冬遊び その2】
巨大な氷柱アート!「奥飛騨冬物語」でファンタジーな夜に酔いしれる

奥飛騨冬物語
お次は、冬にしかみられない大自然のアートに出会える「奥飛騨冬物語」をご紹介!
このイベントは12月下旬から3月下旬にかけて、奥飛騨温泉郷の平湯・福地・新平湯・杤尾・新穂高の全5エリアで毎年開催されています。
冬しか見られない幻想的な氷や雪のアートと、奥飛騨温泉郷の雪見露天風呂をセットで堪能すれば、心身ともにあたたかい気持ちになれそうです!
ここからは、奥飛騨冬物語の幻想的な冬の絶景イベントをご紹介します。

1. 飛騨の名瀑が巨大な氷柱に変貌!「平湯大滝結氷まつり」

奥飛騨冬物語
美しい氷瀑を見たいなら、毎年2月に平湯温泉で行われる「平湯大滝結氷まつり」へ! 日本の滝百選にも選ばれる高さ64m幅6mの「平湯大滝」が、巨大な氷柱へと変貌します。
日が落ちると、白や青、緑の光が氷柱を照らし、辺りは幻想的な別世界へ。大自然が生んだ冬ならではの芸術作品を堪能しましょう。
『平湯大滝結氷まつり』
【開催場所】平湯温泉 平湯大滝及び平湯温泉地内
【開催期間】2月中旬~2月下旬
【WEBサイト】http://www.okuhida-fuyumonogatari.com/hirayu.php

2. 温泉街のど真ん中に山奥の自然現象を再現!「福地温泉 青だる」

福地温泉 青だる
「青だる」って何だか知っていますか?
岩からしたたり落ちる水が凍り、青い水の帯のように見える現象だそうです。
この、普通は厳寒の山奥でしかみられない青だるを、沢の水を温泉街の木々に吹きかけ再現したのが福地温泉の青だる。
さらにこの巨大な青だるは、福地温泉バス停付近、つまり温泉街のど真ん中で見られるのです!
日中に火の光に当たって青白くかがやく姿も、夜になってライトアップに照らされる姿も見逃せませんよ。
『福地温泉 青だる』
【開催場所】福地温泉「福地温泉」バス停付近
【開催期間】12月下旬~3月下旬
【WEBサイト】http://www.okuhida-fuyumonogatari.com/aodaru.php

3. ライトアップがロマンチックな夜を演出!「新平湯温泉タルマかねこおりライトアップ」

福地温泉 青だる
ロマンチックなムード溢れるライトアップが特徴の、こちらの「新平湯温泉タルマかねこおりライトアップ」。
奥飛騨の名水「タルマ水」が滴り落ちるたるまの滝が結氷した姿を、カラフルなライトが照らし出します。
特別イベント中に現れる氷のアイスバーでは、ホットワインやドリンクも販売され、氷像を眺めながら心温まるひとときが過ごせますよ!
『新平湯温泉タルマかねこおりライトアップ』
【開催場所】新平湯温泉 親水公園(たるまの滝一帯)
【開催期間】12月下旬~2月末日
【WEBサイト】http://www.okuhida-fuyumonogatari.com/taruma.php

4. たくさんのかまくらとたわむれるほっこり体験「新穂高温泉中尾かまくらまつり」

新穂高温泉中尾かまくらまつり
かまくらの中って意外と温かいのをご存知でしょうか?
奥飛騨温泉郷の最奥地・新穂高温泉で行われるこのイベントでは、
大小様々なかまくらを外から眺めるだけでなく、かまくら内の囲炉裏を囲んでほっこり時間を過ごすこともできるんですよ。
また、地酒が飲めるかまくらバーや、二頭の獅子が舞うアクロバティックな郷土芸能「中尾夫婦獅子」もたのしめます。
氷のランプシェードが演出する、まるでおとぎ話の中のような世界で、非日常を味わってみてはいかがでしょうか。
『新穂高温泉 中尾かまくらまつり』
【開催場所】新穂高温泉 中尾高原 中尾イベント広場
【開催期間】2月上旬~2月中旬
【WEBサイト】http://www.okuhida-fuyumonogatari.com/nakao.php
『奥飛騨温泉郷』
【住所】岐阜県高山市奥飛騨温泉郷
【アクセス】JR高山駅から「濃飛バス」乗車、奥飛騨温泉郷で下車
▷ JR高山駅への詳しいアクセス情報はこちら

【飛騨の冬遊び その3】
巨大な氷の宮殿に遭遇!小坂の氷瀑と濁河(にごりご)温泉で大自然に身をゆだねる

小坂の氷瀑
  • 小坂の氷瀑
  • 小坂の氷瀑
もっと雪山へ挑んでみたい方にぴったりなのが、「小坂な冬の滝めぐり」。
現地を熟知したガイドが、高さ約20m、幅約50mの巨大な氷柱群が連なる氷瀑へ案内してくれます。
深い雪をかき分けながら急こう配の山道を進み、モノトーンの世界の中にアイスブルーの氷柱群が現れた瞬間は感激!
コンディションが良ければ滝の裏側に入ることもできますので、いろいろなアングルで、神殿のような氷瀑を堪能しましょう。
そしてこちらのツアー、往復約4km、所要時間約3時間の完全雪道歩行となりますので、参加には相応の体力が必要です。体調万全で雪山に挑みましょう。

標高1800メートル!日本最高所に位置する「濁河温泉」の雪見風呂でリラックス

実はこのツアー、「レギュラーコース」と「デラックスコース」の2種類あり、
デラックスコースですと小坂の氷瀑だけでなく、秘境・濁河温泉のお宿での雪見風呂と、おいしい昼食がついてきます。
最低気温・マイナス20℃の中を歩いてきた身体に、一面の雪景色の露天風呂は、もう言葉にならない感動です!
濁河温泉
そして、昼食はお料理自慢のお宿の創作料理。この場所でしか味わえない、贅沢なお料理を存分にお楽しみください。
濁河温泉 獅子鍋
▲ イノシシの味噌鍋「獅子鍋」で体の芯から温まりましょう
  • 湯豆腐
  • 湯豆腐
▲「湯豆腐」は炭酸泉の効果でトロトロに!
ぜひとも、雪山の絶景で感動したあとは、露天風呂とお食事で癒されてみてください。
※ 濁河温泉は、厳冬でも営業する温泉街としては日本最高所に位置しています。
『小坂な冬の滝めぐり』
【開催期間】1月下旬~3月中旬
【時間】8:20集合/16:30~17:00解散
【集合場所】飛騨小坂ビジターセンター(下呂市小坂町赤沼田811-1)
【料金】レギュラーコース9,800円(ガイド料・装備レンタル込み)、デラックスコース13,300円(ガイド料・装備レンタル・入浴・昼食込み)
【アクセス】JR飛騨小坂駅 - 飛騨小坂ビジターセンター間は送迎可能(※要予約)
【WEBサイト】https://www.osaka-taki.com/tour_info/winnter-tour/index.html
『濁河温泉』
【住所】岐阜県下呂市小坂町落合濁河
【アクセス】JR飛騨小坂駅下車後、タクシーで濁河温泉まで1時間20分
【WEBサイト】http://www.city.gero.lg.jp/kankou/node_7779/node_29737/node_29748/node_30036
▷ 飛騨小坂駅への詳しいアクセス情報はこちら

【飛騨の冬遊び その4】
「冬の白川郷」でおとぎ話のような世界に酔いしれる

冬の白川郷
やはり飛騨エリアの観光で、かかせないのが世界遺産の「白川郷」。
数百年の時を刻む100頭余りの合掌造りが建ち並ぶ、まさに日本の原風景というべき絶景スポットです!
特に、1月中旬から2月上旬にかけての積雪シーズンは、合掌造りの建物がライトアップされ、
まるでおとぎ話のワンシーンのような景色がひろがります。そんな白川郷にきたら絶対にはずせない見どころをいくつかご紹介しましょう。

実際に和田さんが住んでいる!最大最古の合掌造り民家「和田家」

冬の白川郷
  • 和田家
  • 和田家
こちらの和田家は、築年数は300年以上となり、白川村で最古の合掌造り民家です。
さらに、間口14間、奥行き7間の建坪は白川村最大で、庭や生垣、周辺環境の保存状態が良いことでも知られています。
また、1Fは家族が暮らした生活空間、2Fは生糸を作る蚕部屋となっており、両方とも見学可能。 雪深い山間奥地で生活する、先人たちの知恵や工夫を知ることができます。
ちなみに、展示部分以外のスペースでは、現在も和田さんご一家が住まわれているそう。300年の時を経て、なお当時の伝統を後世につなぐ白川郷の代表的家屋。ぜひお邪魔してみてください。
『和田家』
【住所】岐阜県大野郡白川村荻町997
【入館料】大人: 300円、小人:150円
【営業時間】9:00~17:00
【アクセス】白川郷バスターミナルより徒歩約4分
【WEBサイト】https://shirakawa-go.gr.jp/see/2332/

パンフレットでみるあの景色を撮影「荻町城跡展望台」

荻町城跡展望台
白川郷に訪れたら撮影したいのが、白山連峰を背景に無数の合掌造り民家が建ち並ぶ、こちらの風景ではないでしょうか?
あのパンフレットで見る景色を一望できるのが、荻町を見下ろす高台に位置する荻町城跡展望台です。
茅葺の集落を上から見下ろすと、すべての家が南北に面して建てられていることがわかります。 これは、冬の季節風の抵抗を減らすと同時に、屋根を東西に向けることで雪を溶かしやすくしているそうです。
生活の知恵が家の形となってあらわれる、合掌造りの美しさを感じさせてくれる風景ですね。
『荻町城跡展望台』
【住所】岐阜県大野郡白川村荻町
【アクセス】荻町集落から徒歩約30分、シャトルバスで約10分
【料金】無料

幻想的な雪の「ライトアップ」は見逃せない

まっ白な雪に覆われた合掌造りの集落が、より幻想的な姿にうまれかわるのが夜のライトアップです。
 合掌造りライトアップ
実はこのライトアップ、わずか2時間という短時間にかかわらず多数の来場者が訪れ、トラブルが絶えなかったそう。
そのことから、2019年より駐車場の完全予約制を導入し来場者を制限。以下の4つの方法でのみ入村が可能となりました。
① 当日村内に宿泊 ②日帰りでの駐車場利用 ③旅行会社のツアー ④公共バスのツアー

訪れた観光客に良い思い出を持ち帰ってほしい、という村民の思いから始まったこの制度。
今年は、しっかりと予約をして、光に照らされる幻想的な白川郷の風景をじっくりと堪能したいものです。
『白川郷』
【住所】岐阜県大野郡白川村荻町
【営業時間】9:00~17:00
【アクセス】JR名古屋駅から名鉄バスセンターにて岐阜バス「高速白川郷線」乗車、白川郷下車(約2時間50分)
【ライトアップについて】https://shirakawa-go.gr.jp/events/lighup-2020/
▷ 白川郷への詳しいアクセス情報はこちら
以上、岐阜県の奥飛騨と、セットで楽しみたい様々な冬の遊び方をお届けしました。
雄大な北アルプスの雪山や、奥飛騨温泉郷での幻想的な夜。
氷の宮殿のような氷瀑に、おとぎ話のような合掌造りの家並みなど、神秘の絶景が待っています。
今年の冬はドアをあけて、厳寒の世界でしか会えない感動に飛びこんでみてはいかがでしょうか?
┃JR高山駅へのアクセス

【名古屋駅から】
■鉄道の場合
JR名古屋駅からJR高山線「特急ワイドビューひだ号」乗車、JR高山駅下車(約2時間20分)

■バスの場合
名鉄バスセンターから高速バス「名古屋線」乗車、高山濃飛バスセンター下車(約2時間35分)

【中部国際空港セントレアから】
■鉄道の場合
中部国際空港から名古屋鉄道に乗車、名鉄名古屋駅下車(約40分)
名鉄名古屋駅からJR名古屋駅に徒歩移動
JR名古屋駅からJR高山線「特急ワイドビューひだ号」乗車、JR高山駅下車(約2時間20分)

■バスの場合
中部国際空港から名古屋鉄道に乗車、名鉄名古屋駅下車(約40分)
名鉄バスセンターから高速バス「名古屋線」乗車、高山濃飛バスセンター下車(約2時間35分)

濃飛バスの詳細は、公式サイトをご覧ください。
『濃飛バス』
【Webサイト】https://www.nouhibus.co.jp/highwaybus/nagoya/
┃JR飛騨小坂駅へのアクセス

【名古屋駅から】
JR名古屋駅からJR高山線「特急ワイドビューひだ号」乗車、JR下呂駅下車(約1時間40分)
JR下呂駅からJR高山本線普通列車乗車、JR飛騨小坂駅下車(約25分)

【高山駅から】
JR高山駅からJR高山本線普通列車乗車、JR飛騨小坂駅下車(約35分)

【中部国際空港セントレアから】
中部国際空港から名古屋鉄道に乗車、名鉄名古屋駅下車(約40分)
名鉄名古屋駅からJR名古屋駅に徒歩移動
JR名古屋駅からJR高山線「特急ワイドビューひだ号」乗車、JR下呂駅下車(約1時間40分)
JR下呂駅からJR高山本線普通列車乗車、JR飛騨小坂駅下車(約25分)
┃白川郷へのアクセス

【名古屋駅から】
名鉄バスセンターから岐阜バス「高速白川郷線」乗車、白川郷下車(約2時間50分)

【高山駅から】
高山濃飛バスセンターから濃飛バス「白川郷線」乗車、白川郷下車(約50分)

【中部国際空港セントレアから】
中部国際空港から名古屋鉄道に乗車、名鉄名古屋駅下車(約40分)
名鉄名古屋駅からJR名古屋駅に徒歩移動
名鉄バスセンターから岐阜バス「高速白川郷線」乗車、白川郷下車(約2時間50分)

岐阜バスの詳細は、公式サイトをご覧ください。
『岐阜バス』
【Webサイト】http://www.gifubus.co.jp/highway/shirakawa/

濃飛バスの詳細は、公式サイトをご覧ください。
『濃飛バス』
【Webサイト】https://www.nouhibus.co.jp/highwaybus/kanazawa/

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